三浦 健広
Takehiro Miura
2007年 入社
所属部署
チェリオ中部
営業部 小牧営業所

求人サイトを見ていた時に目に止まり「チェリオだ、懐かしいな」と感じ、応募し面接を受けてみたのがきっかけです。

チェリオのエピソード
小学校4年生の時にスポーツ少年団で剣道をやっていたのですが、ある昼休みの時、友達に誘われて自動販売機に飲み物を買いに行き、初めて350mlの缶入のライフガードを飲みました。
それがチェリオとの初めての出会いだったと思います。
今行っている仕事内容
自社の自動販売機を増やすために新しい自動販売機の設置先の開拓や、開拓していった自動販売機を通じて飲料を販売するために、日々多くの自動販売機をまわり、商品の補充や入替、売上の回収などを行っています。
仕事をする上で大変だったこと
最初の頃は慣れない仕事で疲れ、先輩の横で疲れ果ててぐったりしてしまったことがあります。その時は先輩が優しかったので何も言われませんでした(笑)。
今は立場が逆転し、新入社員を乗せていて新入社員が疲れ果ててぐったりしてしまうこともありますが「自分も最初はこうだったなぁ」と思いそっとしておくことがあります(笑)。私も優しい先輩だと思います(笑)。
三浦 健広
チェリオに入社して
よかったことはなんですか
皆仲が良く、良い仕事仲間ができたと思います。同じ営業所には、様々な経験をされている諸先輩がベテランの人もいるので、色々な方から仕事のノウハウを吸収することができます。
仕事をしてやりがいを感じること
「ここは売れる!」と思ったところに狙い通りに自動販売機を設置することができたときにやりがいを感じます。
やはり人が多く通行する場所、目につきやすくお客様が求めやすい場所がよく売れるのですが、そんな場所はもちろん人気なのでなかなか設置が難しいです。しかし、そんなところに設置することができたときはとても嬉しいです。
失敗をして学んだこと
その時にできる仕事を先延ばしてしまうと後々うまく行きません。その時にできる仕事は先延ばしにせず、早めに行えば時間に余裕ができ、何事もスムーズに行うことができるということを学びました。
三浦 健広
三浦 健広

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